不思議なお話

 
 鞍馬山に行ってきました。

 しかし、翠玉、ケーブルかーが苦手です。

 歩いて登ろうとしました。

 由岐神社までは、良かったのですが、、

 首の右側後ろが、ズキズキ、痛くなり、

 気持ち悪くなってきました。
 
 吐き気もでてきました。

 この先は、進めない。

 実は、鞍馬につく前から、右首が痛み出していたのでした。



 鞍馬は京都の鬼門に位置する、魔王の山と言われています。

 魔王の滝の上では、たくさんの天狗を見ました。

 イメージですが。


 天狗は悪さをするそうです。


 大杉さんに、お願いをかけて、天狗さんのおみくじをひいて、

 山を降りました。


 下で、売店のお姉さんが、希に気分が悪くなる方がいらっしゃいますよ。

 感じやすい方など、、と言われました。

 売店のお姉さんは、天狗は見たことないそうです。


 案内のおじいさんは、


 『あんたのような、体質は昼前か、朝のお勤めおわって、朝一に登らなあかんなあ、』

 と言われました。

 15時すぎの夕刻に差し掛かっていたのでした。


 京都に入る前に、鞍馬にアクセスしてみると、茶色い木のみのような大粒の玉の数珠を

 てくびにしている、袖が黒い法衣の手だけが、ずっと見えていました。


 私の守護のお坊様なのか。



 鞍馬に着くまで見せられていました。


 頭をおむすびのように結び、仙人のようなおじいさん、そんなお姿のお方が、

 頂上で、わたしの、有様をみているように、感じました。


 『ここまで、これるかの』


 みたいな感じですね。


 修行がたりないのか、はたまた、きつい浄化作用なのか。


 はたまた、夕刻の逢魔が時だったからなのか。


 残念な気持ちと、ご縁がないのか、


 と思いましたが、またの機会に、今度は、朝一に挑戦しようと思います。


 後日談ですが、由岐神社の前で、観光客の方がとってくださった写真の

 私の首のあたりに、煙のようなモヤがかかり、顔が浮かんでいました。
  
 何かのサインなのでしょうね。



 先日も、私の体のメンテナンスをお願いしている、リンパの先生との


 食事のとき、私の敷いていたお料理の紙に、

 

 コップのシミから、顔が浮かび上がってきました。


 写メにとってあります。

 これにはリンパの先生も、お店の方も驚きました。私にみえたのは

 まるで、子供の顔、、口を大きく開けて叫んでいます。
 
 お友達などにみせて、聞いてみたところ、

 見る方によっては、動物に見える方もいました。

 神社の眷属、妖精、いろいろないけんがありましたが、不思議な現象でした。


  今後も、翠玉、不思議な出来事を、アップしていきます。

 みなさんも、不思議な体験、翠玉におはなしくださいね。



 パワー送りますね。                         翠玉


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by chizuko1109 | 2017-09-08 00:53 | スピリチャル